12月 2011
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12月 19
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12月 19
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空間実験室 『雨読の毒』 
・ 2011/12/17 sat  pm15:00 start    pm20:00 close in UDOK. からみほぐし研究所がフライヤーデザインを担当しました。 今回のトータルプロデュースは、夜兎 さらに、ゲストライブペインターとして、tansichu(からみほぐし研究所)が参加します。 —————————————————————————————————・・・ ...
12月 13
しわっす
. 自分なりに今年を纏めて、来年の作戦を練る。 毎年同じようなことを言葉にしてても できてるかあやふやな気がする。 でも今年は、自分がつくってきたものがあるし 動いてきた結果も多少ある。 というか、それしかないんだから、 それをまとめりゃいいし、 それから自分なりにを浮かび上がられることはできるし、 やらなきゃだ。 年末の課題じゃ .
12月 11
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“...... そう僕の今年の運勢はとてもいいんだなぁ 下らないB級雑誌に書いてあったけど 信じる事の出来そうな位のかわいい嘘は …...”
– 友とコーヒーと嘘と胃袋 /作詞:KAZUTOSHI SAKURAI
12月 6
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ダシからとるみそ汁か
. 観光地が再生していくことで、まちが賑わい人が戻ってくる。 そんなストーリ—が地方都市の定説になっているようで、、、 観光拠点なんてほんの一握りにも満たない。 多額の費用をかけ、この先の継続的な維持の計画も曖昧なままでは、 立派な箱も、ただの観光遺産になる。 そんな一部の復興拠点的な塔の影で、見落とされていくのは 日々の生活をも再生できないでいる人たちだ。 歩いて5分のところで暮らす私も、その目に見えるところ以外を あまりに知らない。 そして、何もできないという虚無感から、目を背けたくなるような感覚を どこかで感じる自分がいることも分かる。 一瞬の大声や、一晩の徹夜を耐える栄養ドリンクではなく、 毎日身体を温めてくれるみそ汁のような、そんなまちに暮らせる幸せは どう育てて行けばいいんだろう。。
12月 6
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12月 4
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建築の脈、管という線。 【設備の線の造形】
. 「建築の設計をしてます。」 というと、よく言われるのが、 「すごい!建築作れるんでしょう。」 「…。」 いやいやいや、、 全体の指示となる線を引くことはするけれど、一部の過程でしかない。 . いま私は、初めての現場でしかも部違いの「設備」の施工監理の出張所で働いている。 現場はもちろんだけれど、図面も「建築図」や「構造図」と並ぶ「設備図」に接することになる。 設備は、身体でいえば脈や神経、臓物の一部に相当する。 心臓は、まさにポンプだし、脳は電気信号を制御する配電設備みたいなものだろう。 建築設計が本領部の私は、「設備屋」からみえば、 設備もわからないでお絵描きみたいな適当な図面を引く「建築屋」 だと言われる。 環境設備みたいな分野は、大学の時もほとんど授業に出席せず、単位も落としまくり、 興味のない分野だった。なんだか頭ばっか使って計算ばかりで嫌だった。 ...
12月 4
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小名浜第一小学校 校歌
. 通勤中に、ふと高校の校歌から小学校の校歌までをさかのぼって思い出していた。 小名浜第一小学校の校歌 作詞は、草野心平 「 青き空 紺碧の海 海鳥の群れは 飛び交う 幸多き 潮香の港 ここしにて 我らは育つ… 」 今ならわかる自分のふるさとの財産があった。 いい歌詞だなぁと、あらためて思い、 そして、くやしさに涙があふれた。 .
12月 1